明太子を使った簡単レシピ

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明太子を使った簡単レシピ

【極旨簡単明太マヨパスタのレシピ】 ピリッと辛い明太子を使った、簡単で極旨なパスタがお家で気軽に作れます。 味付けも白だしを使うことで驚くほどしっかりとした旨みたっぷりに仕上がります。 材料も特別なものではありませんので、おもてなしにもランチにもピッタリのレシピです。 1.明太子を1〜2センチ分ほど別に取って置きます。 2.大葉3枚は細く刻んでおきます。 3.ボウルに残りの明太子を薄皮から取り出します。 4.バターとマヨネーズ各大さじ1杯、白だし小さじ2杯もボウルに入れます。 5.パスタ130gを表示時間通りに茹で、途中、茹で汁を大さじ2杯分、3のボウルに取ります。 6.茹で上がったパスタを2のボウルに入れて、バターと明太子が良く混ざるようにかき混ぜます。 7.パスタをお皿に盛ったら、刻んだ大葉とお好みで刻みのりをのせ、取っておいた明太子を飾ります。 ※1〜4の工程は、パスタを茹で始めてからでも大丈夫ですが、手早く仕上げるためにあらかじめ準備しておきましょう。

明太子についての説明

明太子とは、タラの卵巣を塩漬けした加工品で、たらこと呼ぶこともあり辛子明太子をさすこともあります。
歴史としては古くからあり、江戸時代の日本でも食文化は広がりました。
地域によって唐辛子を使っていないものをたらこと呼び、唐辛子を使っているものは辛子明太子と使い分けます。
お土産として有名なのは博多ですが、全国のスーパーや百貨店、通販などで手軽に買うことが出来る食品です。
卵巣の形を保ったままのものを真子、皮が切れたものを切子、粒のみのものをばら子と呼びます。
最近ではチューブ入りの安価なものもでています。
値段は真子は贈答用として高めで、切子、ばら子、チューブは比較的安いです。
特に品質には変わりありません。
保存方法は、冷凍、冷蔵があり、長期保存用に冷凍で3週間程度、解凍してから1週間程度、冷蔵も開封後は早めに食べます。
食べ方はそのまま食べる、ご飯にのせて食べる、オニギリの具にする、パスタにソースとして混ぜる、ポテトサラダに混ぜる、焼いて食べる、フランスパンにのせた明太フランスなどいろいろな方法で楽しめます。
着色料を使ってきれいなピンク色になっているもの、着色料なしの無添加のものがあります。
また栄養も豊富で、たんぱく質やビタミン、ドコサヘキサエン酸が多く含まれています。
ビタミンの中でもビタミンEが豊富で、老化防止の作用があります。
ドコサヘキサエン酸は脳の活性化などに効果があります。
集中力や記憶力を高める効果があります。

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最終更新日:2015/7/16


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